見積
デジタル化・アナログ入替お見積りいたします


トラシバ投票” loading=

RadioOnlineについて
 
2023年 01月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31     
今日
臨時休業(1/12午後〜1/13)
2023年 02月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28     
torashiba
 


トップ > 業種で選ぶ > 警備業

警備業

警備業務に欠かせないツールといえば、無線機・トランシーバーです。

●基本は距離で選ぶ
●屋外での使用には、防水機能が高いものを選ぶ
●本体のみで使う場合は、本体スピーカーの音量が大きいもの
●騒音下でも聞き取りやすいもの
●マイクにも防水性を求める場合は、オプションも確認
●秘話機能など、必要な機能も確認

比較的近い距離、平面の駐車場やイベント、工事現場での交通誘導などでは 免許不要の特定小電力トランシーバーがよく使われます。

特定小電力トランシーバーでは届かない、複数階におよぶ通信や距離が必要な場合は 出力の高い「簡易業務用無線機」免許局・登録局が使われます。

大規模施設となると、簡易無線ではカバーできない場合があるため、最近ではIP無線などが使われたり、併用されることが多いです。

特定小電力トランシーバーは、乾電池で使われることが多いのですが、毎日定時使用の場合などは、充電式がおすすめです。
お得なセットもございます。

台数が多い場合など、お気軽にお見積りご依頼ください。

全45件