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医療介護福祉

介護 福祉

施設内のあちらこちらで、移動しながら、お世話をしながらでもすぐに連絡できるのはトランシーバーのメリットです。
離れていても、目に見えなくとも お互いの状況を共有し 必要事項を伝達できることが 業務の効率化、疲労やストレスの軽減、そして安心や安全につながります。
緊急の内容はもちろん、ちょっとした連絡、伝達がスムーズに行われること。限られた人数で、多くの業務にあたるにはトランシーバーの活用が有効的です。
おすすめはアンテナがないか収納できる機種。作業や動作の邪魔になりにくく安心して使えると人気です。施設の規模、人数 連絡の頻度によって おすすめの機種、システムは異なります。

比較的小さめの施設・建物では 免許不要で小型軽量な特定小電力トランシーバーが人気です。
距離が足りない場合は 1W~2Wローパワーの登録局も使われます。



医療機器や治療機器のある場所では、電波・電磁波が機器に影響を及ぼす可能性が高いため無線機・トランシーバーのご使用はお避けください。
また、ペースメーカーにも同様に影響します。
導入をご検討の場合は、病院、施設の運営規則をご確認の上 使用場所・用途・用法を想定してご検討ください。

病院内での通信には、IPネットワークを利用する送信出力の小さいIPトランシーバー、無線LANトランシーバー等もございます(詳細はお問合せください)




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