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フォークリフト作業

フォークリフト作業用に、最も多く使われるのは「同時通話」タイプの無線機・トランシーバーです。
フォークリフトを操作しながら通信するため、PTTを押して話す、のではなくヘッドセットやフォークリフトにとりつけたフレキシブルマイクを使用して通話します。
以前はフットスイッチを使用することもありましたが、最近では安全のため足下には余計なものを置かないことが多くなっています。
一口に同時通話といっても、2者同時通話、3者同時通話、多人数同時通話(最大8人まで)、さらには中継器利用など様々な機種があります。ご購入の際には必要条件をしっかりとご確認ください。
なお、10mWタイプは3分まで、1mWの場合は連続通話が可能です。

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